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はじめまして、ボーカルユニット「アスハレ」です。
イメージ1をモチーフにした、さわやかでちょっと切ないポップスです。
桜、蒼に溶けて
澄んだ空気と君がいて
新しい季節に
高鳴る胸を感じて
自転車後ろ君を乗せて
地図にない道を探しに走り出した
いつもより少し重いペダルが
なぜか嬉しくて少し笑った
春の風が運ぶ懐かしい空気
あの日も君と見たこの空を
いつも優しくて切なくて
この桜の下で二人
夢を語り合えば
今年もまた春が来る
明日の僕は今日の僕より
少しでも強くなれてるのかな
どうでもいいことこだわって無くしたとき
初めて気付く大切なこと
突然の天気雨
立ち込める土の香りも
差し込む日の光も
なぜか嬉しくて
出会いは必ず 別れをつれてくる
始まりには必ず 終わりがくる
でも僕ら独りじゃ生きていけないから
繋がろうとするんだよね哀しくても
ありがとういつだって
心のどこかに君がいて
僕が僕のままで
生きていけるんだ
優しくて切なくて
この桜の下で二人
また会う日信じて
それぞれの道で
果てない旅
歩き続けていく
再生回数:199
お気に入りに入れた人数:0
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コメントありがとうございます!
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心地よい始まりと、そこからの乗り、軽快で良いですねえ。
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さらっとしてて、前向きで良い曲っ!ですね
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>まんまねこさん
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05/21 03:09
ラミオレモン
はじめまして。
いい曲ですね。出だしを聴いた瞬間に「この曲いいな」って思わせるのって本当にすごいですね。
私もこんなキャッチーな曲を作れるようになってゆきたいです。
素晴らしい曲を聞かせていただきました。ありがとうございました。