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ジャンル:和洋折衷神祀り
神寂びた光景、未見未踏にもかかわらず懐かしい場所。
初めて知ったのが、それが喪われたという報せでなければ。
そんな感情で創られたこの曲は、今も私を苦しめる。
2007年4月。
最期の春は、一際美しかったことだろう。
つくづく、科学技術は進化し、
自然力や人間力が退化していくように思える。
過去の人達が誇りを持って構築した世界観、
可視的な記憶装置、つまり建築が打ち砕かれていく。
庭の紅葉も椿も梅も桜も熊笹も、
何もかもが今や失われてしまった。
(鈴木喜一)
仔細に家を見ると、80年も経つというのにさほど損傷が見られない。
至る所に良材が用いられていながら、それが目立たないように作られている。
地味だが凛としたものが感じられる、品の良い空間がそこにはあった。
七月半ば、改めて現場を訪れた私は、樹木や竹が無くなり、伐り取られ、
掻き回されて変わり果ててしまった土地の光景に、言うべき言葉も無かった。
(對馬英治)
◆解説
以前同タイトルでエントリーした楽曲の超強化版です。
頂いたご意見や降り積もった不満点を、一昨日自分の
最新技術?により一掃しました。Remixした以外では
若干の旋律変更がある程度で極力手を加えていません。
また、某大先輩に脅迫されもしたウェブサイトの開設
が叶いましたので、是非御足を運んでくださいませ。mm
再生回数:123
お気に入りに入れた人数:0
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こんにちは。
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◆良子さんへ
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◆保積さんへ
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こんにちは。
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こちらも聴きに来て頂いて有難う御座います。mm
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サイトは、作りたいんですけど、
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何となく返信を保留していて・・・済みません(=ω=;)
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僕は現代音楽が解らないので、かなり大雑把なのですが、
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09/15 15:29
りょうこ
こんにちは、お久しぶりです。
今回のバージョンでは、前回にもまして、
ヴィオラが、特に低音がとても深みがありますね。
2本で奏でるハーモニーも、とても美しいです。
高速ピアノの部分では、前回のバージョンよりもヴィオラが
前面に出て、美しいメロディーをしっかり聞かせてくれてるし、
ヴィオラの低音とピアノの高音がとても空間的にバランスがよく
疾走感を引き立て、奥行きを深めていると思います。
僭越ながら長々と書いてしまいましたが・・・
それでは
P.S.
フードソングのときは温かいコメント頂き
ありがとうございました!(*^-^)ノ
返信しそびれてしまい申し訳ありませんでした(*_ _)