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童話「マッチ売りの少女」をテーマに作りました。
もう少し具体的に言えば、マッチに火をつけてから最期…までです。
マッチに火をつけ、暖かい夢を見ているはずなのに
なぜかどこか寒い…。
そんな感じを表現したいな、と思いました。
ところで、この童話のお話の真髄は何なのだろうな…と思います。
現実逃避をしてもダメだよ!ってお話なのでしょうか…?
再生回数:96
お気に入りに入れた人数:0
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聞いてくださってありがとうございます!
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題名で想像した曲と全然違ったので、面白かったです。
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たしかに、いろんな方から意外!って言われます。
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01/10 04:16
ke-ji
マッチ売りの少女拝聴させて頂きました。
最初に曲解説を一読して再生したのですが、予想とは反したイントロのエレクトロビーツに、良い意味で驚かされました(笑
リズムの跳ね具合が、どこか年の瀬のせわしない感じがしますね。
中盤のチャーチオルガンと鐘の音も、童話の内容を想起させるようで素晴らしい展開だと思います。
童謡の方のマッチ売りの少女も、考えてみると深いですね~。
個人的には、ストーリーを読み終えて可哀想・・・等の感傷に浸っている中で、大晦日の慌しさで少女に目もくれない通行人が、読み手の貴方では・・みたいな感じで比喩(社会風刺)したものなのかな~とか思ったり・・・。
考えすぎですかね(笑
脱線してしまいましたが、素敵な楽曲を有難うございました!